ブライダル用のマツエクはいつ付けるのが正解?

ブライダル用のマツエクはいつ付けるのが正解?

 

まつ毛エクステ

ブライダルにはマツエクが必須です

 

感動で涙が出てもパンダ目になったり、涙でつけまつげのノリが取れてしまうこともありません。
マツエクを付けることによりお顔全体を華やかにし、アイライン効果もバッチリなので写真映りも良くなります。
またまつ毛は女性の象徴でもあり、まつ毛が上を向いていると気持ちも上がります。

ROSANNAではブライダル用の専用メニューを用意しています

 

シングルラッシュ、アップワードラッシュ、ボリュームラッシュの技術から選んでいただけて、下まつ毛に振り分け可能なメニューとなります。
また1ヶ月前のリハーサルとデザインの打ち合わせ、挙式後も使用していただけるクレンジングジェルとスクリューブラシがセットでついてきます。
なぜ1ヶ月前のリハーサルが組み込まれているかと言うと、仕上がりのイメージの共有とマツエクを装着する時期が重要だからです。

まず初めてマツエクを付ける場合、アレルギー反応が出るかどうかの確認が必要となります

 

挙式前日にマツエクを初めて付けて、挙式当日にまぶたが腫れてしまう可能性もあるからです。
腫れてしまった場合、2〜3日は腫れが引きにくいのでそのことを踏まえた上で予約をする必要があります。
アレルギー反応は体調や体質によって個人差があり、実際にまつ毛に装着してみないと反応が出るかどうかがわかりません。
あらかじめアレルギー反応が出るかどうかを確認していただき、問題なさそうであれば挙式の前日〜3日前以内に本番用のマツエクを付け直す流れがオススメです。

マツエクの持続力は装着から2週間くらいで半分に減ります

 

やはり付けたての状態がフサフサでバラつきも少ないので綺麗です。
挙式日より1週間以上前に付けると、バラつきが出たり少しさみしい目元になっている可能性があるので、挙式の前日〜3日前以内にオフをして綺麗に付け直すことをオススメします。

ブライダルは人生で一度きりの晴れ舞台なので、事前にデザインや仕上がりのイメージをしっかり共有し表現することが大切です

 

1回目でしっかりとカウンセリングを行い装着をし、仕上がりの確認をしていただくことで、気になる部分の修正をすることができます。
事前に確認していただくことで、ドレスや当日のメイクのイメージにより合うようになります。
ネイルと違い、マツエクは気に入った写真と同じように付けても、目の大きさやまつ毛やまぶたの状態によって見え方が変わります。

納得いく仕上がりで本番を迎えられるように、ROSANNAのスタッフがお手伝いさせていただきます

 

これからブライダルのご予定がある方は、マツエクを付ける時期に注意してみてください。